「エロイプのアカウント登録をしたら頻繁にメールが届いた…何がいけないの?」と、あわてた経験のある方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
筆者も苦い体験があり、そういったメールが来るのは、アカウント登録したエロイプが、「無意識に」多岐に渡っている可能性があります。
このように推しはかるのは、エロイプの大半は、サイトのプログラム上、他のサイトに載っているアドレスをそのまま別のサイトにも明かすからです。
明らかなことですが、これは利用している人の意思ではなく、全く知らないうちに登録される場合がほとんどなので、利用した方も、わけが分からないうちに、多くのエロイプから勝手な内容のメールが
さらには、自動登録されるケースでは退会すればいいのだと油断する人が多いのですが、退会は状況は変化しません。
しまいには、退会もできないまま、最初に登録したサイト以外にもアドレスが流れ放題です。
アドレスを拒否リストに振り分けても大きな変化はなく、まだ拒否設定にされていない複数のメールアドレスからメールを送ってくるだけなのです。
一日でボックスがいっぱいになるぐらい悪質な場合はすぐさま使用しているメールアドレスを変更するほかないので気を付けましょう。
エロイプでの非常識行為でも最近はかなり多様化しており、特筆するのは幼児への淫らな行いは、条例の方でも厳しい規定が定められています。
エロイプで仲良くなった男女が手錠をかけられるのを、ネットの記事などで把握することもありますし、中高生に対しての金銭が絡む事件を耳にしたという人も多数いらっしゃるかと思います。
なぜ、そういった大人の居場所でこっそり段取りされていたことが、警察にバレてしまうのかを不思議に思う人も少なくないでしょう。
今更ながら、個人情報を見張るようなことは法に関する危険性もあるのですが、警察も問題が起きないように、24時間体制でエロイプを監視し、法律に違反する行為がないかどうかをしっかりと注視しているのです。
付け加えるとすれば、見た目は純粋な出会い系会員の仮面を被り、法を犯す者を探し回る様々なサイトに全く珍しくないのです。
それ以降、対策を行っているエロイプで法律違反者を把握した場合は、許可を受け個人情報を教えてもらい捕まえるというわけです。
「つまり、私が使っている掲示板も警察に知られてしまうの?」と怖がる人もいるかもしれませんが、警察ができることはよっぽど悪質なケースでなければ、市民の平和を守るために過度に見張るようなことはしないのです。

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