ネットで仲良くなった男性と女性が警察沙汰になるようなことを発生させやすい傾向があるようで現在も出会い系が関わった犯罪行為が多数ある状態になっており新聞記事でも報道されています。
今までに起きた事件を調査してみると色んな例のものがありますが、金銭面でもめてしまうものも多いですが、惨いものだと、相手方の家族を傷つけることもありますし、何度も刺して失血死させるような恐怖に満ちたものもありますし小さな子供を傷つけて半死半生の状態になってしまったりといったとんでもない犯罪も増えつつあります。
事件背景が分からないままラジオでも消えてしまった捜査が縮小されてしまった事件もありますしエロイプが発端になった事件というのは、どうも狂気に満ちたものが一向に減らないのです。
そして、警察が分かっているのは氷山の一角で、出会いを探している人が集まるサイトでは連日のように多様な事件が生まれているのだそうです。
当方も、周囲の会員に事件や問題に発展をしたことはないか問い合わせてみたのですが、その全ての人たちがしつこくメールをされてしまったり、ストーカーのように付きまとわれてしまった人もいましたし、話が合う人だから相手の素性も聞かないまま会ったところ、かなり危険人物だったと語ってくれた人も少なからずいました。
今回は、エロイプのよく使うという五人の女性(十代~三十代)を取材を行いました。
メンバーを見ていくと、夫だけでは満足できないA、3人と付き合っているギャルB、キャバクラ嬢として生計を立てているD、ラストに、国立大の現役女子大生E。銀座にある反射療法のサロンで受付を担当しているC、
裏話ですが、三十代女性限定で五人で統一したかったんですが、当日になってキャンセルが入ってしまい、手早く駅前で「エロイプに関するインタビューのために、少々時間を取らせてほしい」と何十人かの女性を当たってみて、ナンパみたいな呼びかけにも二つ返事で了承してくれた、十代のEさんを加えた五人としました。
一番乗りで筆者の挨拶よりも先にトークを展開したのは3人の男性と同時進行中のBさん。
三十代のギャルB「エロイプなんですけど、「皆はどんなわけがあってログインするんですか?私はATMが欲しくて今は三人とお付き合いしてます」
おかしそうにとんでもないことを言うBさんに、Aさんら4人も踏ん切りがつかないながらも自分の体験談を語り始めました。
A(夫がいる)「私に関しては、単純な話、旦那以外と寝たくて始めちゃいました。一般的には、アウトだってわかるんですけど、出会い系で男と会うのは止められないです。」
B「一度アクセスするとすっかり頼っちゃいますよね」
筆者「パパ狙いで出会い系を始める女性が多いですか?」
B「お金目的じゃなきゃメリットないですよね」
Bさんの後に、キャバクラ嬢をしているDさんがこともなげに、男性としてはショッキングな事実を教えてくれました。

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